世紀末速報

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    カテゴリ: 経済



    (出典 www.italcult.org)


    今までと何が違うのかな

    1 シャチ ★ :2019/02/01(金) 00:04:56.33 ID:cvIC7/z29.net

    2/1(金) 0:00配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000000-mai-bus_all
     ネット通販大手のアマゾンジャパンは31日、出版社から書籍を直接購入し、販売する「買い切り」方式を年内にも試験的に始めると発表した。同社は同日の記者会見で、「書籍の返品率を下げるため」と説明し、本の価格設定についても検討する考えを示した。

     同社によると、買い切る書籍について出版社と協議して決定。一定期間は出版社が設定した価格で販売するが、売れ残った場合は出版社と協議して値下げ販売などを検討するという。

     本の流通は再販制度の下、出版社が価格を決めて取次店に卸し、取次店が書店に卸す方式が一般的になっている。書店は返品できる代わりに、出版社や取次店側からの条件を受け入れてきたが、高い返品率が問題となっていた。それだけに今回の同社の「買い切り」方式導入は、書店側が価格決定権を持つことになり、出版業界に大きな影響を与える可能性がある。

     出版業界に詳しいフリーライターの永江朗さんは「出版社と書店との力関係が大きく変わるのではないか。電子書籍同様、本の値引きが進む可能性もある」と話している。【山口敦雄】


    【【衝撃】アマゾンが書籍買い切り方式へ!値下げ販売も検討wwwwwwww】の続きを読む



    (出典 t.pimg.jp)


    大家さんは大変だね

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/02/01(金) 07:46:59.62 ID:PivRXiDJ0●.net BE:659060378-2BP(8000)


    (出典 img.5ch.net)

    5年に1度行われる総務省の「住宅・土地統計調査」の
    最新の調査結果が公開されました。
    マスコミでも一斉に伝えています。
    その結果、空き家数は820万戸と
    5年前の調査の時に比べ63万戸(8.3%)増加、
    空き家率(総住宅数に占める割合)は
    13.1%から13.5%となり過去最高となりました。

    グラフ NHK

    (出典 i.imgur.com)


    http://akiya123.hatenablog.com/entry/2014/07/30/152724


    【【画像】少子高齢化、人口減少で空き家819万戸にwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 www.kimama.info)


    今だに不景気だね

    1 スタス ★ :2019/01/31(木) 00:50:23.10 ID:DxOIrNp49.net

    毎月勤労統計の不適切調査問題を巡り、厚生労働省は30日の野党合同ヒアリングで、18年
    1~11月の実質賃金の伸び率が大半でマイナスになるとの野党の試算について「同じよう
    な数字が出る」との見解を示した。この試算は1年前も調査対象となった事業所と比べた
    参考値。厚労省は名目賃金の参考値は公表したが、実質賃金は検討中として明らかにして
    いない。

    立憲民主党など野党は実質賃金の参考値について、18年6月と11月を除き、すべて
    マイナスになるとの試算を示した。

    毎月勤労統計で不適切な調査手法が続いていたことに加え、抽出調査の対象事業所の入れ
    替えに伴い、野党は18年の伸び率が実態より高く出ていると批判している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40657880Q9A130C1EAF000/


    【【衝撃】政府、18年の実質賃金の伸び率が大半で「マイナス」になることを認めるwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 frame-illust.com)


    値上げやめて欲しいね

    1 名無し募集中。。。 :2019/01/28(月) 20:23:18.50 0.net

    キリンも「大型ペットボトル」値上げへ 「生茶」「午後の紅茶」など
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190128-00410760-fnn-bus_all

    「生茶」や「午後の紅茶」などの大型ペットボトルも値上げ。

    キリンビバレッジは、大型ペットボトル製品20品目を、5月1日出荷分から、一律20円値上げすると発表した。

    「アルカリイオンの水」2リットルは、希望小売価格230円が250円に、「生茶」2リットルや「午後の紅茶」1.5リットルは、330円が350円になる。

    物流費の上昇や、原材料価格が高騰しているためで、大型ペットボトル製品の値上げは、1992年2月以来、およそ27年ぶり。

    大型ペットボトルは、コカ・コーラボトラーズジャパン、アサヒ飲料、サントリー食品インターナショナルでも、相次ぎ値上げを発表している。


    【【悲報】ペットボトル飲料が次々続々と値上げ!!日本モウダメポwwwww】の続きを読む



    (出典 thumbs.dex.ne.jp)


    給料が全然上がってないけどね

    1 みつを ★ :2019/01/30(水) 00:56:10.11 ID:WrerKLLN9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190129/k10011795491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_032

    景気回復 なぜ実感ないのか?
    2019年1月29日 17時52分

    「アベノミクス」と呼ばれる経済政策とほぼ時を同じくして始まった今回の景気回復。世界経済の回復が続き、好調な企業収益がけん引する形で戦後最長に達した可能性が高まりました。一方、家計にとっては恩恵を受けている実感に乏しいのが実情で、専門家からは「最長だが、最弱の景気」という評価も聞かれます。どうしてでしょうか。

    給料↑も“自由に使えるお金”伸びず

    まず、総務省の「家計調査」で2人以上の勤労者世帯の自由に使えるお金、「可処分所得」の推移を見てみます。

    これまで景気回復の最長記録だった「いざなみ景気」の終盤にあたる平成19年にはひと月平均44万2000円余りでしたが、おととしはひと月平均43万4000円余りと、わずかに減少しています。

    これに対して「社会保険料」の負担は、平成19年がひと月平均4万7000円程度なのに対し、おととしはひと月平均でおよそ5万6000円まで増えています。

    政府は経済界に対して繰り返し賃上げを要請し、企業もこれに答える形でベースアップやボーナス増額の動きが広がってきました。

    しかし、社会保険料などの負担も増えているため、多少給料が上がっても自由に使えるお金は大きく伸びず、生活が豊かになった実感が得られにくい要因の1つになっているのです。

    非常に緩やかな成長 実感難しい

    また経済成長の勢い自体が非常に緩やかであることも要因の1つです。

    内閣府によりますと、東京オリンピックの翌年の昭和40年11月から昭和45年7月まで4年9か月続いた「いざなぎ景気」では、実質GDPの平均成長率は11.5%。「バブル景気」では5.3%でした。

    これに対し、今回の景気回復では平均で1.2%にとどまっています。日本は平成22年にGDPの総額で中国に抜かれ、アメリカに次ぐ世界第2位の経済大国の座を明け渡しました。

    その後、おととしには中国のGDPの総額は日本のおよそ2.5倍まで拡大。10年かからずに、日本の倍以上の経済規模に成長したことになります。

    中国が急成長を遂げる一方、低成長が続く日本は、「右肩上がり」と言われた時代のように景気回復の実感を持つことは難しくなっています。
    (リンク先に続きあり)


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